ブログ村通信

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December 2013

「政治的意図を持った人達によって、そそのかされて引き込まれたのが、文顕進理事長の兄弟姉妹であり、その状況は文顕進理事長攻撃のための道具、クーデターの道具として使い捨てられたのに等しいのです。」と昨日書きました。 


では、どのように文家がカインの子女により破壊されたのか、振り返ってみる事にしましょう。 


これまでの数回で書いたように、文顕進理事長と郭牧師は、文顕進理事長が世界副会長になった1998年頃から位置を独占しているように見られ、他のリーダー達にとって、「全てを独り占めしている」と思われる状況にありました。そのように「独り占めして」と思っていたのは、一世のリーダーだけでなく、文家の兄弟姉妹の中にもそのような見方がありました。 


父母は、子供が本音で語る事は聞くチャンスがないとしても、兄弟は本音を知る事ができます。文顕進理事長は、自分の兄弟姉妹の実情を知って、その状態のままで位置を与えるのは、兄弟姉妹のためにもならなければ、教会員のためにもならない事を察知していました。だから、簡単には、他の兄弟姉妹に位置を与えようとはしませんでした。しかし、その意図は理解されませんでした。 


カインの子女と、文顕進理事長の兄弟姉妹が一つになって、文顕進理事長を潰しにかかるような温床がありました。 


2004年の末に、文顕進理事長は、文先生の特別祈祷を受けて巡回講演に出て、アベルの子女とカインの子女の一体化をなそうとしますが、それも上手く行きませんでした。 


そして、ご記憶の方もおられるでしょうが、2005年の初頭に、文先生は三人の子女、文顕進理事長と文国進元会長と文亨進会長に、責任分担を分け与えられました。恐らく、この決定の背後には、文顕進理事長以外のお子さんに位置を与えてあげなければ、彼らが去ってしまうと、文先生が心配されるような状況があった、と思われます。 


責任と位置が分け与えられると、カインの子女であるリーダー達は、文顕進理事長以外の子女達に急接近して影響を与えるようになりました。「指導者たちの党派的文化と政治的関係が、私達の家庭を汚染」した、と文顕進理事長が文先生に対する書信で表現する状況が展開したのです。 


その当時を回想して、文顕進理事長は、文先生に対する2008年の書信で、次にように回想しています。 


「2005年の初め、お父様の指示の後、私はどのような困難なことが起こるかよく知っていました。(中略)私は私たちの家庭の現実をあまりにも良く知っていたために、真の家庭が公的に現われる時、真の家庭に対する信頼の薄さを最も心配していました。しかし、突然、私達は、全ての欠点をもったままで、世界の前に現われるようになりました。(中略)


再び(山から)戻ってきた時の状況は、私が想像していたよりもずっと難しくなっていました。私はその後、家庭の中ですら、私と私が行っていることに対して、多くの誤解を受けるようになりました。更に、偽りの考えが事実のように形作られ、私が真の家庭に関心を持たないで、強欲にも全てを支配しようとし、周囲の人達の謀略に振り回されている、と攻撃されました。


根拠のないでっち上げに私の兄弟たちが同調し、ご父母様さえも心が揺れ、ある時にはそれを認められるような印象を受けた時、私は当惑せざるを得ませんでした。」


また、文顕進理事長は2011年の公開書信で以下のように言われています。 


「いつも変化に対して抵抗するリーダー達がいました。こういうリーダー達は現在の体制の下でうまくやっていたため、私のやっていることを、彼らの生存と影響力に対する直接の脅威と見たのです。 


彼らは自分自身の隠された意図や観点を、あたかもお父様に対する尊敬と服従であるかのように見せながら、それを傲慢にも押し付けたのです。統一運動はお父様に属するものであるから、人的物的資産の全ては、文氏一族に属するべきであるという自分の意見を、彼らは私の家族の何人かに話したのです。彼らは、自分がそう言えば、私の家族メンバーから報酬を受けることができると信じていたのです。」


こうして、統一教会のリーダー達による文顕進理事長つぶしの道具とされた、文家の兄弟姉妹達を巻き込んで、次々に事件が起こるようになったわけですが、その中でとても決定的な出来事が、2009年初めの米国統一教会の取締役の選任をめぐる取締役会事件と、そのすぐ後の、偽霊界メッセージが用いられたソクチョ事件だった、と思われます。これは文家の兄弟姉妹達を巻き込んだ、カインの子女のクーデターのような事件で、これ以降、文顕進理事長は締め出されました。 


これに関しては大まかにhttp://ameblo.jp/pacificera/entry-11242813053.html に書いてあります。、米国統一教会の取締役の選任に関して、より細かくは、以下を参照されれば良いでしょう。 
http://goo.gl/J7xc6e


文先生に対する2009年8月の書信で、文顕進理事長は以下のようにソクチョ事件に関して言われています。 


「力と権力を持つ者たちによって、大切な原則と価値そして何よりも、神の摂理全体が犠牲にされ、個人の野望と策略によって真実が歪曲されることを見落とされるということは、私にはあまりにも辛い内容です。 


お父様、私はソクチョ(地名)で発生した事件を決して忘れることができません。それは、天一国の理想の中で発生してはならないすべてのものを見せてくれた事件でした。その場にはどのような真実と正義も存在しておらず、正当性を付与するに値する一つの根拠もありませんでした。 


それはまるで、ソ連や北朝鮮のモデルをまねた人民裁判のようなものでした。神様は、決してそのような状況に臨在されることはないでしょう。


率直に申し上げますと、私は自分自身の恥ずかしさを感じたのではなく、私たちの家族に恥を感じました。これは、真の家庭の理想のために生きなければならないという5%の責任分担であり、私たちの家族も抜け出すことができないからです。お父様、このようなお話をして申し訳ございませんが、その日は私たちにとって最悪の瞬間でした。」

注意書として書いておきますが、こうした裏事情を色々見ながら事件を振り返る時、私達はただ人間的に見てはいけません。その背後において、文先生の勝利を根こそぎ奪っていこうとした霊的存在の意図と作戦を見なければなりません。同時に、文先生の勝利を願った神様の意図と摂理が何なのか、求めなければなりません。




引用:パシセラのブログ

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「統一教会に強盗のような人達がいるとすれば、それは文先生や文夫人や文先生のお子さん達を利用して、統一教会の組織や人材や財産を自分の手中に納めようとした統一教会内部のリーダー達の事、です。」と昨日書きました。


何の事か想像も出来ない方は、まず、以前書いた「政治的文化」という文が参考になる、とおもいます。http://ameblo.jp/pacificera/entry-11239938505.html 


この中で、2008年3月に、文顕進理事長が文先生に捧げた手紙を引用しています。同じ手紙の中で、文顕進理事長は10年間、問題を正そうとしてきた、と語られています。多くの統一教会の皆様が統一教会内の葛藤を意識するようになったのは、2009年あたりからでしょうけれど、問題はずっと以前からあったのです。その問題とは、カインの子女が持ち込んだ堕落した歴史の遺物と言える、政治的文化です。 


こうした内部事情を訴えた、文顕進理事長を文先生がどのように受け止められたのか、と言えば、「これを書いた人は永遠に滅びる事はない」と言われて、訓読会に用いたのです。(そして、これを良く思わない人が、手紙が郭牧師によって書かれたものである、と文先生にウソを言って、訓読会に用いるのを止めさせたのです。文顕進理事長は「他の人にあれが書けたと思うか?」と回想されます。) 


統一教会にある程度の年月いたのなら、こうした問題を目にする事は皆さんもあったはずです。直接見なかったとしても、文先生が「この吸血鬼のような者ども!悔い改めろ!」と、リーダー達を叱られたお話が、教会の機関誌などに載ったのを読むチャンスがあったはずです。 


政治的文化のもたらす悪の側面を認識していない方もいるかもしれませんけれど、それは、政敵を中傷とウソで追い落としたり、仲間同士で経済的利益を得る事を優先して公金を横流ししたり、資格も無いのに仲間に位置を与えたりする事につながるのです。


私は、2001年に、公金問題と人権蹂躙に関して、日本の内部監査をした事があるので、その悪とはどのようなものか、実感としてわかるのですが、皆さんは感じますか? 


教会員の皆さんが必死で献金し、できなければ止めどもない長時間の敬礼の条件をするのを横目に、仲間同士のゴルフ、公金の横流し、清平からのつぼであると言いながらどこか別のところから仕入れたつぼを教会員に流したり、言う事を聞かないものがいれば暴力、あるいは夫婦別々の場所に人事、あらゆる事が行われながら、日本人が仕切る本部は何もできないでいました。 


霊的役事がどうのこうのと正当化できない、そういう明らかな間違いを正そうとしてくださったのが、文顕進理事長でした。でも、それに反逆した韓国人の幹部によって、文先生にウソの報告をされて、文顕進理事長は十字架の道を行ったのです。文先生は、アベルの子女とカインの子女がぶつかれば、アベルの子女を犠牲にされたからです。平和メッセージにあるように、「恩讐を自分の子女よりもっと愛する真の愛」を貫かれたからでしょう。 


そして、文先生が恩讐を愛する事を貫かれたように、文顕進理事長も恩讐を愛する事を貫かれたのです。たとえば、2001年の世界ツアーの時、日本の皆さんは文顕進理事長が、笑顔で皆を復興させるお話をし、踊って歌う姿まで見たではありませんか? 


その直前にあったのは、自分が信頼したリーダーから裏切られてウソをつかれ、背中からナイフで刺されるような思いを経験し、文先生から激怒を受けた後、娘さんが他界するのを経験し、一人で闘われた時間でした。それを超えて、皆さんは愛されたのです。 


では、このような文顕進理事長は、政治的意図や野心、地縁や血縁を理由とした党派意識を持った人達にはどのように目に映ったのでしょうか? 


簡単に言えば、文顕進理事長は邪魔者です。清すぎる川には魚は住めないとか言いますが、川が清まる事を望まない人達がいたのです。そのように清めてしまう人が、文先生の直属の二の位置にいる事を望まない人達がいたのです。


統一教会は、文先生のカリスマ性から、とてもトップダウンで権力が集中した組織に見えたかもしれません。だが、実際には、世界各地のリーダー達に権力は分散されていました。お金も人事も彼らの手にありました。 


文顕進理事長はハーバードのMBAを持った方ですから、実際に仕切ろうとすれば仕切る能力がありましたが、統一教会の体制を清めて仕切るような人が出てくる事は、文先生の下にいたリーダー達が望む事ではなかったのです。 


もちろん、統一教会で発生した問題の中には、知識や能力の無さが理由だった事から発生したのもが沢山あります。でも、そこでも誰かが知識や能力の無さを指摘して変革する事は望まれる事ではなかったのです。(例えば、ブラジルの広大な土地が没収されそうになった事件。http://goo.gl/QWEwZc ) 


信じませんか?そんな事があったはずはない、と思いますか? 


では、日本の教会員の皆さんが、途方も無い献金をして、社会から批判を受け、それでも足りないようなシステムは、どのように出来上がり、変革される事も無かったのでしょうか?献金をしながら、どこかおかしいのではないか、と思ったりしませんでしたか?そのような状態が永遠に続いて良いはずがないのに、終る事のない献金要請、どうして変革されないのか、おかしいと思いませんでしたか? 





引用:パシセラ (Paci-fi-Cera) のブログ

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統一教会(食口を含む)は、
『on the wrong side of history』(歴史の中で間違った側にいる)*パシセラさんのブログより*
と言う客観的・法的な判断が下されました。
 
私はこれが、神様の声だと思いました。

イエス様の時代に律法学者やパリサイ人は、かたくなな考えを持っていたために真実を見ることが出来ませんでした。いわゆる「間違った側」にいたと歴史は記憶しています。

律法学者やパリサイ人が、全員100%イエス様を否定したのでしょうか? 違うと思います。
中には違う意見や心を持っていた人がいたと思います。
でも歴史はどのように記録していますか。

今、統一教会は「間違った側」です。教会員としては気分が悪いでしょう。
自分は違う考えをしている・・と反発したい人もいるでしょう。
嫌でも何でも、「統一教会にいる人は間違った側」と記録されました。

律法学者やパリサイ人の失敗を知った私達のように、子孫たちは「統一教会」が「間違った側」にいたことを知るでしょう。あれほど失敗しないようにと聖書や原理講論を読んだのに悔しくありませんか?

お父様を葬ったのは統一教会です。み言も・・二重三重に葬っています。

私が風刺画でも描けるなら、こんな風に描きます。
 
***お父様のお墓の上に、日本食口が札束で造った高く細長い塔を造っています。
一番上にお母様が危なっかしく乗っています。
風が吹く度に揺れるので、常に食口が周りで押さえていなければなりません。
次の瞬間、札束の塔は崩れ落ち、強風と共にお札はどこかへ飛んで行きます。
お父様のお墓の上に、お母様は尻もちをつき・・その時、食口は自分達の立っていた場所が何処なのか気づくのです。***

《偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい。へびよ、まむしの子らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。 マタイによる福音書23章》




引用:cocoaのブログ

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愛する食口の皆様


これまでUCI訴訟に関して、多くの懸念と共に円満な解決を祈って来られたことと思います。食口の皆様の目に見えない精誠に対して心からこうべを垂れ、感謝申し上げます。今後もUCI訴訟はもちろん、過去数年間、統一家の内外で起こっている苦痛を伴う摂理的な状況がすべて解決されるまで、継続的な精誠をお願い致します。さらに、神様の摂理と真の父母様のレガシー(遺業と伝統)を守っていく為の最善の協力をお願い致します。

これまで本訴訟の進行過程において、多かれ少なかれ変化がありましたが、大きく騒ぐこともなく深い祈りの中で見守ってきました。一部では、この訴訟がまるで自分たちが勝っているというふうに、真の父母様と食口の皆様をごまかしてきましたが、私達は食口の皆様の良心と信仰を信じ、このような不正な意図のある宣伝扇動には一切対応することなく沈黙を守ってきました。

ところが最近、UCI訴訟において非常に重大な変化がありました。このニュースを私どもも聞いてはいましたが、その結果を食口の皆様にすぐに公開するよりも、原告と被告側の最高当事者が友好的にこの問題を解決するまで、沈黙することが良いという判断を下しました。しかし、訴訟自体が公開で行われたものであり、あまりにも重大な決定が下されたので、すでにこのニュースは米国と日本などでどんどん広がっており、多少不正確な内容まで含まれています。

このような状況で、私たちは最近、UCI訴訟関連の決定に対して、客観的な事実を食口の皆様に正確にお伝えし、さらにこの機会に事件ががうまく終結するだけでなく、葛藤の根本的原因まで全て解決することができるよう、食口の皆様の自発的な祈祷と精誠をお願いすることが良いという結論に至りました。これにより、次のように食口の皆様にお知らせいたします。


UCI訴訟棄却命令に関するお知らせ

米国時間の12月19日、UCI訴訟担当判事であるアニタ・ジョシ・ヘリング判事は、UCI訴訟は根本的には宗教イシューを扱う問題であるため、法廷の管轄ではないと同時に、原告の主張を扱う権限がないと判断し、原告の請求を棄却すると命令しました。

担当判事は、付属の問題ですが、現在被告側が提起している「文書汚染問題」に関する訴訟と、原告側が提起している「制裁措置」に関する訴訟の問題が解決され次第、決定に対する判決を下すと命令し、判決文を作成し公開しました。(添付した判決文を参照)

12月20日に裁判が続開されましたが、この日の裁判でも、判事はこの決定に対する立場を強く表明し、お互いに和解することを再び強調しました。

12月19日、判事が下した命令について理解を助けるため、より多くの説明が必要と思われます。判事は、今回の訴訟を完全に棄却するという最終決定を下しはしましたが、判決命令は両側が提起した上記二件の結論がでるまで猶予が与えられました。

原告と被告側は、UCI本訴訟が始まってもいない現状況で、以前に二つの争点をめぐり別の問題を提起していました。被告側からは、原告側の弁護士であるシュタインブラン氏が提供した証拠物に関して問題があるという主張を含む「汚染イシュー(tainted issue)」を提起し、原告側は不動産売却の件に関して問題があるという主張を含む「制裁措置(sanction)」を提起しました。担当判事は、UCI本訴訟は宗教的な問題であり法廷で扱うことができないので、棄却するという決定を下しましたが、この二件の訴訟が解決された後、すでに決定された最終判決を下すというものです。

判事が下した12月19日付の判決文の最後を見ると「文書汚染問題及び制裁措置に関する訴訟過程が終了すれば、どちらからも本案訴訟棄却判決の猶予解除を要請することができるということを命ずる」とされていますが、この判決文が意味するところは、この二つの小さな訴訟の手続きが終わった後、どちらからかの要請があれば、既に定められた棄却判決が最終的に発行され、原告敗訴と共に訴訟が棄却されるという意味です。

これは私達の見解ですが、おそらく判事は、却下決定を最終的に下す前に若干の時間を与えて、双方が心から和解し自主的にこの訴訟を整理することを望んでいるようです。

2013.12.22
摂理とみ旨を愛し守ろうとする祝福家庭会


<添付>コロンビア・ディストリクト特別裁判所民事部

事件番号: 2011 CA 003721 B
原告:世界平和統一家庭連合その他
被告:文顯進、その他
担当判事:アニタ・ジョシ・ヘリング
第4日程

事件番号: 2011 CA 003721 B
訴訟原告:文顯進、その他
訴訟被告:朴普熙、その他
担当判事:アニタ・ジョシ・ヘリング
第4日程


命令(判決)

2013年12月19日に作成された本判決文の日付と同じ日に提出された「弁論判決のための被告人の要請に対する裁判所の見解覚書」を検討した末、次のように命ずる。

2012年10月4日に、UCI、顯進プレストン文、リチャード・ペレア、マイク・サマー、珍滿郭、榮俊金などが提出した「裁判事由未充足に対する弁論を判決するための被告人の要請」を認めることを命ずる。

また、原告が提起した訴訟は棄却と共に、再訴訟が不可能であることを命じる。
また、本判決文に言及された棄却は、特別担当官の前で行われている文書汚染問題(被告側が提起した訴訟 - 翻訳者注)及び制裁措置(原告側がUCI制裁のために提起した訴訟 - 翻訳者注)が結末を結ぶまで、保留されることを命ずる。
また、文書汚染問題及び制裁措置に関する訴訟過程が終了すれば、どちらか一方でも本案訴訟棄却判決の猶予解除を要請することができることを命ずる。以上のように命令を下すものである。

アニタ・ジョシ・ヘリング
判事




引用:在韓日本祝福家庭婦人会

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世界・統一教会がUCI財団(理事長文顯進氏)を訴えていた裁判で、棄却判決が出ました。日本・統一教会も原告の一人。訴えの内容は、UCI財団の財産は文鮮明氏のものゆえ、財産を返せというものでした。

 文未亡人とその最側近・金孝律(ピーター金)が文家3男の顯進に仕掛けた抗争は敗北に終わりました。どちらの見方をするわけではありませんが、法形式(登記簿)的に財産の所有権はUCIとなっていたわけですから、訴えは端から無理筋でした。

 このあと注目されるのは、ヨイドの大法院判決と韓国国税庁の統一グループ調査結果です。ヨイドの裁判は長引いていますが、国税の判断は来年の春になると言われています。
 
記事全体はhttp://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-446.htmlより
------------------------------------
ご一報まで




引用:yosia621のブログ

判決文はこちらから


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「基元節・天一国国民証」というものを作ったそうです。

韓国には「住民登録証」というカードがあって、全国民がこれを所持しなければなりません。日本人である私は、「外国人登録証」です。
このカードが身分を証明することになります。カードには自分だけの番号があって、銀行や役所、様々な手続きの際には、この番号の記載が必要であることが多くあります。いわゆる「人間バーコード」みたいなものです。人間管理に便利なのだと思います。このカードで、個人データを知ることが出来るからです。

「天一国国民証」もバーコードが付いています。
これで何の管理をするのでしょうか? 献金管理? 家庭会費の管理? 礼拝出欠席管理?
確かに便利かも知れません(嘲笑)。

このカードと一緒にみ言も添えてありますが、全体の流れの一部分しか載せていないので、意味が通じません。いかにも必要な部分だけ切り取って使ったという印象です。

特に不可解だったのが《天の御印が押された印鑑入れを持たなければなりません。》という部分です。これって、もしかすると次に出てくる商品ですか? 国民証をもらっただけではダメで、《天の御印が押された印鑑入れ》を買うように言うのではありませんか?

その前に出て来る「玉璽」これは何と読む漢字なのでしょうか? 画数で調べたくても字もよく見えません。 壷(つぼ)でもなさそうだし・・。
《「玉璽」がなければならない》は、これも買えと言うことですか!?

《王権即位式をしたということは宗教世界で望まれてきた全ての願いが全うされたのであります。また、天の救援摂理の全ての目的が成し終えられたということであります。》
成された事は何もないのに、このようなみ言をここにくっ付けるのはどうかと思います。
それに「・・されたのであります。」「・・ということであります。」という言い方が不自然で、お父様の口調ではないような気がしてしまいます。協会お得意の「成し遂げた」に似ていますが、この部分も改ざんしたのでしょうか???

 とにかく意味不明です。理解された方は、説明お願いします。




引用:cocoaのブログ


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宗教指導者たる徳野日本基督教統一神霊協会会長の発言を聞いて、11月30日の記事(韓国本部(PK)と日本統一教会(ET)の真実 )で「終わりも近いかもしれない」と締めくくりました。

この「終わり」とは「徳野会長逮捕」「宗教法人認可取り消し」の事を想定していましたが、私としては恐ろしくて書けないでいましたが今回、「米本氏」が火の粉ブログ「徳野逮捕は近い! 」でズバリ書いてありました。

特定商取引違反で逮捕者がでた事件は統一教会とは法人形態の違う会社法人や個人がその責任をとりました。代表取締役や社員も信徒ではありましたが、教会役員ではなかったので教会は難を免れました。逮捕された社長や営業員、トーカーも決して「教会長の指示があった」とか「教会ぐるみで」という証言はしませんでした。

北玄事件の時に取り調べられた人の話によると新潟S教区長の前任地であった「群馬時代のマニュアル」も見せられたし、同じ教区長が絡んでいることは解っていると言われたそうです。が教会職員の逮捕までは至りませんでした。

徳野発言を改めて検証してみます。
長野方式の祈願所ラインなるものが新潟の北玄や東京の新世のように特定商取引違反など何の法に触れているのかです。長野は店舗で祈願所ラインを行っているのではないし、契約書や領収書の存在も不確かです。しかし、お願い事を書く御札が通常の物品にあたる可能性があると判断したので下記のように対策マニュアルが作成され、対策マニュアルの存在自体が物証となり得ます。

そして内部資料を読めば刑法第246条にも触れる可能性を示唆しています。

「目安箱」記事
「2020勝利に向けた祈願書活動に対する、清平日本事務局からの内部資料公開 (現役教区長さん より)」

先祖供養は恐怖心を与え、畏怖状態に陥れ金銭を収奪する。刑法第246条(人を欺いて財物を交付させたものは10年以下の懲役に処する)に該当する犯罪行為である。

祈願書自体に価値を持たせてはいけない、祈願書に価値を持たせるとその代価となり物品販売とな為、祈祷そのものに価値をおき感謝の祈願料とする。

祈願書名簿を統一教会本部で一括システム管理し、名簿を清平に送る。

ざっとこのような内容です。
見えない霊界や家系図を通じての先祖の話で恐怖をあたえ、金銭を収奪すると違法である事は自覚しているようです。その長野の祈願書ラインを推奨したのが徳野会長です。しかもこの様に対策マニュアルまであるという事は確信犯であることも想像できます。

驚いた事に清平事務局からの指示であり、祈願は清平で行うようです。日本統一教会は清平の出先機関と化し、儲けは清平と統一教会の折半という構図が見えます。

そして、祈願に対する感謝の祈願料として言いの逃れるのも無理があります、というのは価格(料金)が発生した時点で既に売買が成立し販売という事に成ります。解りやすい例でいえば「占い」なども物品のやり取りはありませんが占いしてもらった事に対して料金決められていてその料金を占ってもらった人は支払います。立派な商売です。

祈願に対する祈祷を商売としない方法があるとすれば価格を決めず、各自の判断で「献金」するという事以外にないと思います。但し献金や寄付金はなので教会側から幾ら幾らと言ってはいけません。1枚3万とか1万とか値段が決められている時点で物品商売が成立します。

更にありがたい事に「システム管理」する事になったようです。
誰が何時何枚幾ら祈願料を支払ったのか明確になりますし、祈願内容も明記されて残るので祈願内容が達成されたのかされなかったのかが一目瞭然です。祈願書に書いた祈願が何か月たっても何年経っても達成されずに業を煮やして訴えられれば詐欺罪の適応も考えられます。

「電算システムを導入する事で祈願書が販売行為ではなく、宗教儀式である事をアピールできる材料になる」と清平日本事務局は欲ボケで真実が見えなくなっているようです。

警察によって押収され証拠能力が一番高いのがこの「電算システム」でしょう。電算システム導入によって祈願書がもっと大きな危険物になったように思います。なのに何故導入するのか?人数や毎数や売り上げを把握をし祈願書の原価代請求に役立てるという裏の目的があるからでしょう。これが欲ボケで真実が見えなくなったと言った理由です。

徳野発言によって祈願書ラインを会長自ら推奨していることが明確になり、家系図を取って祈願書を販売する事が刑法に違反し、システム導入によって確固たる証拠が残る事で更に警察(公安)も動きやすくなるでしょう。販売行為という事が立証されれば国税も動く可能性も出てきます。

欲に陥った宗教組織の末路が見えるようです。

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(画像は管理人が挿入)



引用:yosia621のブログ

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金先生の全米5か都市講演の内容の話がブログに出ていましたが、私もその内容を見てかなりがっかりした一人です。かつて持っていた先生に対するイメージが全く変わってしまいました。

いろいろな話をされながらも結論は「あなたたちは何も心配しなくていい。ただ自分の家庭だけを見ておればよい。それと先祖の解放をあなたたちが一生懸命やらないから摂理がなかなか進まない、早くどんどん清平に献金して先祖解放をしないと」というすごいプッシュ。フンモニムはもうやめようと思ったのにお父様が「だめだ、続けてやりなさい」と言われたということにまでなっています。お父様の名をどこまでも使って正当化するというのはずっと一貫していますね。

しかしこの内容が素晴らしい感動的な内容として紹介されると、それをそのまま素晴らしいと受け入れなければならないような暗黙の了解が存在している信仰共同体に果たして未来があるでしょうか。そういう共同体の中にあって「これは何かおかしいよな」と気がつくことが最後のチャンスかもしれません。

金先生がどのような事情と背景でこのような行動をしておられるのかはよくわかりません。自己の安泰を図っておられるのかも知れませんが、可能性としては「こうすることがお母様のためだ」と割り切って、良心の呵責もなくやっておられるのかも知れません。お年も召しておられるので、その「先天時代」的な思考パターンから抜け出ることが不可能なのかもしれません。しかし少なくとも話をきく食口の立場としては、そうすることは決して全くお母様のためにもなっていなければ、神様のためにも、人類のためにもなっていないということを自分の考えで悟る必要があるのではないでしょうか。

上から、リーダーから、えらい先生からくるものは無条件でよいこととして受け入れるという「ナイーブ」さや「無邪気」さが許されるのはあくまで責任の小さい「幼少」時代であって、責任ある成長した子女あるいは大人としては不十分だと思います。

何かおかしいとは思っていても上からくるものだから従うというような「僕」的姿勢も後天時代においては不適切であり、自分の頭で考える「実子」となる必要があるでしょう。


(画像は管理人が挿入) 



引用:Kotenjiのブログ

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※この記事は昨年の10月にアップしたものを
若干書き換えてアップしています

毎日うんざりするようなブログ記事がアップされていましたが
最近は慣れてしまったのかあまり衝撃を感じられません

何があってもおかしくないし、どうなってもおかしくない状況です

木彫りのフクロウをビジネスクラスで送ったという証しを聞いても
そのフクロウを日本食口だとして和動会が行われても・・・

そういえば確か「十戒」の映画に、金の子牛を囲んで
狂乱の宴に酔う場面があったな~と思い出すくらいが関の山です


そろそろ終焉を迎えているでしょうか
それとも最後の最後に決定打が待っているのでしょうか?

誰もが崩壊することを望んでいるわけではないですが
いびつに膨張した組織が静かに小さく収まる気配を見せています

うんざりした記事も、腹の立つ内容も
全ては現実のことと受け止めながら
行くべき方向を自分で考えて選択していくしかありませんよね

神様の願いに反した摂理的中心人物や団体は
例外なく打たれていくのですね それも無残な形で

私たちは今、まさしく審判されています

日々あからさまになって行く統一教のあらゆる問題は
審判以外の何物でもないのに、まだ試練だとか迫害だとか
思っている方もいるようです

以前、「脳内お花畑状態」という言葉を見て
そこまで言わなくても、と思いましたが
最近は良く言い当てていると感心しています

まさしくお花畑で「あはは・・・」と言いながら
蝶を追っているような状態が想像されます


問題が起きたら、そのことを悟って修正し、悔い改め
新しい出発をすればよいだけなのですが
たくさんのしがらみがあるとそうもいかないようです

イエス様は全てに時がある、と言われました
それは恩情の言葉であり、冷徹な言葉でもあります

悔い改めるにも時がある
再出発するにも時がある
そして、その時を失ったとき
摂理の中心だった痕跡が消えて
ただの残骸だけが残っていくのかもしれません

まるで本来そこに落ち着くはずだったかのように・・・

統一運動というグローバルな世界から
ひとつの宗教団体に落ち着くのが最終的な落としどころのようです

それもいいでしょう

宗教団体という特殊な世界から天国が造られていくのを見続けることも
ひとつの審判の形なのでしょう 残酷ですね

宗教という囲いは自分たちだけが信じていければ
他を説得する必要もない世界を作ります

万民に受け入れられる道をあきらめて
誰も入ることのできない修道院のような世界に収まる
それが終末に際しての審判の結果かもしれません

今、すがすがしく生きていられたらそれが幸せなのではないでしょうか
さらにこれからはもっとすがすがしく生きられるという希望の予感を
胸に抱いていける事です

少なくとも神様に向かっているという確信こそが救いなのかもしれません

一歩踏み出すことでその恩恵にあずかれるかもしれません
遠回りでもいいではありませんか?
逆の方向に歩み続けるよりは神様に近づいています



引用:しあわせなオリーブの木

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2008年12月30日に奉呈されお父様が直接修正し完成された天一国憲法の行方

お父様が「天一国憲法」の制定を最初に指示されたのは、52カ国から3万5千人が参加した、2005年4月27日から5月1日まで麗水で行われた大会の開会式が終わった直後でした。

行事が終わった直後、お父様は郭錠煥会長に、天一国憲法を持って来るように語られました。しかしそれまで、天一国憲法の制定を指示されたことがなかったので、天一国憲法をお持ちすることができませんでした。そのため、お父様は3日以内に草案を作成して持って来るようにと郭会長に指示されました。

お父様の厳格な指示に基づいて、天一国憲法の草案の作成作業が開始されました。この作業には、宣教本部、家庭局、成和社など、いくつかの摂理機関の関係者が参加しました。 3日間では憲法の草案を作成することは不可能であり、約1ヶ月かけて草案が完成されました。天一国憲法の草案と共に、成和社によって憲法の解説集であり法律規定の根拠を提示するみ言集も、共に制作されました。

1ヶ月後、草案を作成して、郭錠煥会長がお父様に報告すると、どういう理由かお父様からは、それ以上、天一国憲法の制定作業に関するみ言は一言もありませんでした。しかし「家庭盟誓が天一国憲法である。家庭盟誓が憲法となるようにしなさい!家庭盟誓が憲法の基準なので、そのまま反映させなさい! 」というみ言だけを、天一国憲法制定の指針であり方向性として郭錠煥会長に語られました。

それから2008年12月初めまでの約3年間、お父様は、天一国憲法の草案を持って来るようにとは語られませんでした。しかし時々、年に2~3回程、訓読会でお父様は郭錠煥会長に上記のみ言だけを繰り返されました。「家庭盟誓が憲法である。家庭盟誓が憲法にそのまま入るようにしなさい! 」

2008年12月初旬、お父様は天一国憲法の草案を求められました。そして以前にはなかった、新しい追加の指針と方向を郭錠煥会長に語られました。「天一国憲法には、堕落、復帰、救い、罪のようなものが一切入ってはならない。その影すら無くしなさい!天一国憲法は、創造本然の秩序である。もし現実的に復帰や救いの摂理のための手順や組織が必要であるならば、それはすべて附則の経過措置として処理しなさい! 」と語られました。

このみ言に基づいて、2005年6月に作成された天一国憲法の草案は大幅に修正されました。救い、復帰に関連する過程摂理と摂理機関は、すべて附則の経過措置の規定として編入させ、「家庭盟誓」が目指す方向に応じて、天一国の体制と法的秩序が構成されるようになりました。

お父様から天一国憲法の草案を持って来るようにという指示があり、2008年12月30日、憲法の草案が奉呈されました。それ以来、お父様は時々訓読会で「天一国憲法の草案が完成した。草案の分量が多すぎる」と語られました。「天正宮でお父様が、12月30日に奉呈された憲法の草案を入念に検討されながら、サインペンで修正されるところを見た」と郭錠煥会長は語られました。

当時の天正宮にいたある人物がこのような事を言いました。「 PK、 KJ 、文亨進世界会長らが12月30日に奉呈された天一国憲法の草案を見た。彼らは“この草案がもし頒布され施行されれば、統一教会は郭錠煥とその一家のものになる”と言っていた」

2008年12月30日に奉呈され、お父様がサインペンで入念に修正され、み言選集にも2009年の初め、「天一国憲法が完成した」というみ言があります。しかしお父様が手を加えられた天一国憲法の草案は、今、その行方が定かではありません。

去る2008年12月30日に奉呈された天一国憲法の草案を天正宮で見たPK、KJ、文亨進世界会長のうち、現在まで統一教の核心権力の座に残っている人物は金孝律氏のみです。

去る2013年7月12日、鮮文大では現職の牧会者たちを対象にした第4次「天一国憲法制定のための公聴会」がありました。この日金孝律氏は「郭錠煥会長が会長であった2005年に、天一国憲法の草案が、一度、成文化された。この憲法の草案を参考にして、2013年、天一国憲法の草案を作った 」と語りました。そして2008年12月30日、お父様に奉呈された憲法の草案については、全く言及しませんでした。

金孝律氏は2008年12月に奉呈された憲法の草案を知っていました。み言選集にも彼が知っていたことを証明できるお父様のみ言葉があります。

......孝律。憲法の草案について知っているか?(見ませんでしたが話は聞きました。)お前が見ることはない、私が見なければいけないでしょう? 2013年1月13日が過ぎると、その法の通りに生きなければならなりません。多くのみ言を語りましたが、法の通りにできない人は、分かれてしまいます。( 609-199 ~ 200、2009.3.10 )

なぜ、金孝律氏は2008年12月に奉呈され、お父様が直接修正までされた天一国憲法の存在を隠しているのでしょうか?


原文:천일국을 창건하는 PionEer! CARP


追記(管理者)

天一国憲法(教会法



引用:在韓日本祝福家庭婦人会


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2012年7月16日 ご父母様はラスベガスから帰国されました。
ラスベガスでの出来事はここでは触れませんが…
お帰りになったお父様の気分はあまり良くなかったようです。

清平ワールドセンターでの集会を終えて 数日後(22日)には一和サッカーの試合をご覧になるため出かけられました。(お母様は同行されませんでした。)


その後…巨文島に釣りに行かれました。
巨文島にもお父様はお一人で… 行かれました。(付き添いの方数人を連れて)

ラスベガスにいらっしゃった時から風邪ぎみだったお父様のお体は 海の風にあたり 様態が悪くなられたそうです。
お父様は清平に戻りたいのでヘリコプターを呼ぶように指示をされました。
しかし… ヘリコプターは来ませんでした。
修理中… との事だったそうです。

何故… お父様が巨文島に居られるのに ヘリコプターを修理に出したのでしょうか…?
もし、専用ヘリコプターが修理中だったとしてもお父様からの要求であれば他のヘリコプターを送る事は出来なかったのでしょうか?
お体の悪いお父様のために…

結局、いくら待ってもヘリコプターが来ない事を察し お父様は船で麗水まで行かれ やっとの思いで清平に戻られたそうです。
93歳のお父様が…

今、思えば…この頃、既にお父様の 力? 権力?というものは無くなっていた様に思われます

清平に戻られ 咳をされ具合もよくない中でも 訓読会は行なわれました。
8月に入り訓読会の時、お父様のコップを投げて激しい怒りを食口達が目の前で目撃した事も聞きました。

8月2日、激しい咳をされながらも ソウル市ボグァン洞の五山中、高等学校を訪問されました。この時もお母様は同行されませんでした。

そして… 8月3日 ソウルカトリック聖母病院に入院されました。
私達食口達が夢にも思っていない事が…
私達食口達に知らせる事も無く 進んでいたのです。

訓読会は無くなりました。


私達、食口には『お父様が基元節のため200日の精誠に入られた。』 と伝えられました。
お父様がベットの上で病気と戦っていらっしゃる中…

この時のお父様の心情をたずねると… 涙です。


     このつづきは次に…   byハーフムーン半月


引用:心のままに…

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終末は善悪が交差する時です
混沌とした時代の中から
真なる価値、真なる愛、真なる人が現れるのです


ブログを始めた頃、何が何だかわからずに
「今」を理解するのに必死になっていました

失われた数年の間に何があり
どのような流れと変化がもたらされたのか知りたくて
必死に他の方のブログを読んでいました

どれが本当なのかな?
何が事実であり、何が偽造なのかな?

混沌の中にあっても、神様は必死に知りたいと願う
私の気持ちに汲んでくださり

心を素直にして読み進めていくならば
神様の願いはスポットライトが当たるように明解でした

何か、言うに言えない事情を秘めた文章と
神様と共にある文章はもはや明らかに違うのです


ブログを始めるずっと前に見た爆破者の映像をいまだに忘れる事は出来ません
霊の姉妹は「oliveちゃんよくそんな恐ろしいもの見れるね」と言いました

私も途中から「これは大変なものを見てしまったのか?」と思いました
でも、最後まで見る事が私の責任分担だと思い、必死に見ましたよ

怒りと悲しみと絶望と様々な思いが入り乱れて涙なしには見られませんでした


信じられないことはそれからも続き
今はどんなことがあってもおかしくないほどです

しかし、その中に真実はあり、事実と言えるものは
一つなのだと確信できます

信頼する誰かに尋ねるという事ではなく、自分の中にある良心に語りかけた時に
圧倒的な説得力と感動が押し寄せ、溢れる感情に大きくうなづいている自分がいました

良心に尋ねる・・・それはブログとともに始まったような気がします

私のような立場は誰かに聞くことが出来ない環境なので
そこに向かわざるを得ないのかもしれませんね

良心に尋ねながらブログを綴っていく中で
神様が共にある場所がはっきりしてくるようになりました

神様のみ意はまさしく顕進様と共にあって
宗教や国や人種を越えて大きく広がっていくのではないでしょうか

「顕進様を支持します」とは言いません、それは違うと思います
「顕進様についていきます」それもまた違うと思います

顕進様を信じているとか、お支えするとか
それも違うでしょうし、第一顕進様は我々がどうであろうと
神様と共に進むのですよ その深刻さは誰にもわからないのだと思います

お父様に長年にわたり近く侍ってきた幹部たちが
その心情を全く理解できなかったと同じように・・・

きっと真の家庭であったとしても真の父母としての心情や
摂理に対する深刻さは理解していなかったのでしょう
勿論、お母様も例外ではありません

神様に近ければ近い程孤独にならざるを得ないのが
復帰歴史を知るものの切なく哀しい現実です


私は今までと同じように良心に従いつつ
最後まで生き切りたいと思っています

共に歩む・・・その言葉を簡単には使えません

めざす方向を間違わなければ
たどり着く場所は同じだと信じています

たとえ人生の終わりに間に合わなくても
そこを目指した人生に悔いはないのではないでしょうか

一番暗く深い夜明け前を過ぎて、やっと東の空が明るくなりました
太陽が昇り始めるとあっという間に辺りは光に包まれます

まぶしい光に包まれながら「現実の自分」を見たとき
余りの見苦しさに絶望しないようにしたいものです

今なら、まだ闇にまぎれて身づくろいする時間があります
タイムリミットは今年中だとあちらこちらで言われていますね

救いにも時があり、愛するにも時がある
いつまでも扉は開かれていないようです

心の中で焦りやプレッシャーを感じている方はもちろん
苛立ちや怒りを感じている方も
素直な心で神様に尋ねてみてはいかがでしょうか

神様のみ旨は何処にあるかを
自分は何をなすべきかを・・・・



明日は新月です
何かを決意しはじめるにはとてもいいタイミングです



引用:しあわせなオリーブの木

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私は、現職の教区長です。

先日の方復興局長の報告が、このサイトに上がったのを見ました。間違いなくあの時録音されたものです。
私と同じように現在の教会のやり方に失望している牧会者がいるということを知り、勇気をもらいました。
その勇気を讃えると共に、私も教会の改革に役に立つのであればと思いここに投稿します。

ここにあげたものは、11月1日全国責任者会議の時に徳野会長の話を録音した音声を書き取りしたものです。(一部)
方復興局長の動画は削除されたので、私がUPしてもまたすぐに消されてしまうでしょう。
ですからまず、このような形でオープンにしたいと思います。
しかし、今後何の改善も見られなければ、音声ファイルをしかるべき複数の所に送付しようと考えています。

4年前コンプライアンス発言をした本人が堂々とそれに反する発言をして、伝道と献金システムを作っていこうとしていることは事実です。
もうこの辺で気付かないと本当に教会の未来はなくなります。
徳野さんに聞きたい、以前の霊感商法に戻れということなのか?よくもあんな話ができるなと耳を疑った。

また、今月の献金実績が厳しいといことで11月26・27日全国地区長会議がありました。
総会長と徳野会長に叱られたのかわからないですが、早速地区長から早く勝利せよ、と言う激しい詰がありました。
もう限界です、今本部の人間や地区長達は、現場の食口がどれほど苦しんでいるか分からないのか!
現場の教会と食口たちはATMだと思っているのか!ハッキリ言っておくがもうこれ以上我慢しません。




以下、問題となる箇所を選んでディクテーションしたものです。


皆様本当にご苦労様でございます
この度の内外の勝利を全員で拍手してお祝いしたいと思います。(パチパチ・・)
私はいつものように項目を絞ってお話をしたいと思います。
今日は10項目でお話をしたいと思います。

(中略)

この度の長野教会にお母様をお迎えしましたように、皆さんは第二の長野教会をつくって欲しい。
皆さんお母様を迎えたいですか迎えたくないですか? 
迎えたいですか迎えたくないですか。(迎えたいデース)
悔しいと思ったら長野を超えないといけない。
文句を言いたければ長野を超えればいいんです。
なんで長野のにお母様が行ったんだ。
あそこは明かしてやっていないんじゃないか。(ハハハハ)
そう言うような讒訴があることも私分かっていますよ。
でも長野は、みなさんも知っているようにズーット過去五年間
ズーットもう世界摂理はトップです安定しています。必ず5位以内に入っています。
これは、讒訴できない。また実際に人材も2倍化3倍化しました。
建物は間違いなく5倍化した、その5倍化も本部からお金をもらたんじゃない。
自分たちは献金しながら本部に報告して許可とって5倍化しました。
長野が悔しければ長野を超えればいいんです。
そして、お母様を迎えましょう。
総会長は、勝利した教区にお母様を迎えたいと。地区ではありません。
勝利した教区に、お母様を迎えたい。そう言う明確な方針を総会長は打ち出してくれとります。
したがいまして、今度は自分の教会で迎えたい。そう言う、強い意欲と情熱にもえる教会長、教区長になってほしい。
第二の長野教会を造りましょう!(ハイ) アージュ! (アージュ!)
じゃ同意される方大きな拍手をお願いします。(パチパチ・・)
長野教会のように、お母様を実際にお迎えしようと思ったら三つの要素が必要です。
本部は無条件に長野を選んだのではありません。
単に宮下婦人の信仰姿勢が素晴らしい、ペーガンソク教区長の指導が素晴らしいそれだけで選んだのではありません。
三つの条件がありました。
世界摂理をいつも勝利している。
二番目は、伝道が確かに伸びてる、実際に新しい人が来てますよ。それは間違いない。
祈願書ラインを中心として新しい人が来てることは間違いない。
数字でななくて実際に来ています。
私も非常に客観的に鋭く分析するタイプです。
そいで三番目が、やはりそれなりにお母様をお迎えしても恥ずかしくない建物がないと
これがないと、どんなに皆さんがお母様をお迎えたいと言っても難しいんです。
その意味においては、今、次のお母様を迎える候補として、有力な候補は佐賀と宮崎です。
佐賀と宮崎に負けないような、立派な教会をみなさんが建てることができれば、長野に続いてお母様を皆さんの教区に教会に迎えすることができます。
もう一度言いますよ。
世界摂理を勝利すること。
伝道で実際伸ばすこと。
だから逆に言えば、どんなに立派な教会を持った佐賀も宮崎も伝道で伸びなかったら、本部は推薦しません。
どんなに立派な建物があっても、佐賀は世界摂理を最近勝利してない、人は増えていない建物だけ立派だ。
これだったら佐賀にお母様を送ることはできません、宮崎に送ることもできない。
三つの条件を満たしてはじめて、お母様を迎えることができる。
長野がその3つの条件を満たしてくれました。
だから私たちも、自信を持ってお母様を長野に送ることができたんです。

(中略)

5番はもうすでに話しました。
第二の長野教会となって、直接お母様をお迎えしようということです。
第二の長野教会。
自らの教会が第二の長野教会となって・・
悔しければ長野を超えろということです。
文句があれば長野を超えろということです。
そして、お母様を直接迎えるということです。

(中略)

7番目
伝道問題
この伝道問題はもう一度改て申し上げますけれども。
今回も総会長も私もお母様にチョットTDの話をした瞬間、その話はしなくてもいい・・
もう、お母様は本当に伝道にだけ関心を集中しています。
勿論いろんな意味があってそうおっしゃることは、私はわかっています。
でも、お母様の関心は伝道に集中しています。
だから、世界摂理はあたり前。
もう世界摂理を勝利しないことには母の国の使命を果たせない。
しかし、本当に伝道を伸ばさないといけない。
本当に伝道を伸ばして欲しい。
これはもう日本統一教会の40年の永遠のテーマと言っても過言ではない。
だから、本部は伝道に本気なんだと言う事をですね、皆さんほんと分かってほしいんです。
これから、人事問題も世界摂理だけで人事はしません。
伝道で伸ばしたところをですね高く評価します。
だから、伝道に対してもっと力を入れてほしい。
その意味でですね、もう、ハッキリとわかっていただきたいことは、質を考えたら2dayなんです。
量を考えたらですね、祈願書伝道、そして書写伝道、自叙伝の書写伝道。
それから、コース決定大いにやってください。
量を考えたら、2dayだけでは難しことを私はよく分かっています。
ただ質を考えたら、どんどんどんどん青年を伝道しなきゃいけない。
その青年伝道に効果あるのは2dayなんです。
2dayをやらないところは、若者がどんどんどんどん短期間で増えることは難しい。
短期間で若者を増やそうと思ったら2dayが一番効果的です。
で、数を増やそうと思ったら、壮年をどんどん増やさなきゃいけない。
それを考えれば、祈願書伝道、あるいは書写伝道、勿論祈願礼式伝道、そういうものは有効です。
だから、それはもう皆さんよく分て両方追求しないといけないんです。
青年と壮婦。壮婦を追求しないとまた世界摂理は勝利できない。
だから、世界摂理を勝利するためには壮婦を中心とした数を拡大し、青年を短期間で増やそうと思ったら、やっぱり2dayが有効です。
この二つの両輪をですね、追っかけながら、伝道を伸ばしていきたい。
その意味でも本部はもう一度改めてですね、完全じゃないけれども模範的な10教会をもう一度選び直しますから、
その良い点悪い点、例えば長野の強い点弱い点、そういううものを分析してですね全国に流しますのでそれを参考にしながらですね
皆様のモデル的な伝道の発展の教会をつくってください。
それを是非お願いしたいと思います。

(以下省略)


以上


引用:目安箱


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