ブログ村通信

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May 2014

今日はなぜか、入教した時の事を思い出しました。
3日間のセミナーで主を証されてから、間もない頃でした。私は、学生時代に取った車の免許はあるものの、ペーパードライバーでした。それでもその日は意気込んでいて、父の車に衣裳ケースひとつと、カバンを詰め込んで家を出発したのです。(家出?) 両親は仕事で忙しく、私が何をしようとしているのか分からなかったと思います。一時間半くらい車を飛ばして教会に着くと、荷物を降ろしてから再び家に向かいました。父の車を返さなければならなかったからです。家に車を置くと、「じゃ、私行くからね」と言って、今度は電車に乗って教会に行ったのでした。

この時期の事を思い出すと、両親には本当に親不幸をしたと思います。当時は使命感に燃ていて、何も見えませんでした。今考えれば、あまりにも親の心を傷つけてしまったと反省しています。あれから30年が過ぎました。
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韓国では、救援派(宗教団体)の施設を捜査しましたが、教祖であるユ・ビョンオン一家の手がかりは掴めませんでした。信徒は「命懸け」の決意でユ・ビョンオンを守ろうとしています。“信じる”と言うことは尊いと思いますが、何(or誰)を信じるのかで、恐ろしい結果にもなります。

ユ・ビョンオンは「金持ちは天国に行けない」と言っていたそうです。信徒は、それを信じて献金したり土地の献上をしたりして来たようです。ユ・ビョンオンは大金持ちなのに・・。信徒は知らないことが多いそうです。「新聞やTVは嘘ばかりだから見るな」という教育を受けていると言います。世間は救援派のことをカルト集団と呼んでいます。韓国のサイバー宗教被害対策委員会というサイトには、「救援派」と一緒に「統一教」が出てきます。情けない事になっています。お父様のみ言は伝えていかなければならないけれど、その手段として「統一教会」は使えないと痛感します。


引用:cocoaのブログ

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「一粒の麦」という話があります。

昔ある方から、その方はクリスチャンでありまた陽明学者の安岡正篤先生の弟子でもありました。
有名な日本のキリスト教伝道者賀川豊彦の書いた「一粒の麦」の本をお借りして読んだことがあります。

「一粒の麦地に落ちて死なずば・・・」という有名な聖書のことばです。

種は地に落ちて、そこから新しい生命の誕生が始まります。血統の繁殖が始まるのです。
いつまでも木に実ったままでいることはできません。

地に落ちた種はその全てが実るわけではありません。鳥に食われたり、雑草に多い被されたり、あるいは枯れて朽ちてしまったり・・・

最近考えることは~「祝福家庭は種だ」という事です。
種は接木されていますが、それをどのように育てるかは自身の責任分担です。
環境も自ら選択します。栄養も自ら求めなければならないでしょう。鳥や獣からも自ら守らなければなりません。

それでも地の果てにまで出かけて行って芽を出しなさいと教えられてきました。あるいは故郷に根付かせることが我々の使命です。

血統の言うのは目には見えません。もちろん、生命も愛も見えるものではありません。それでもその現象は見ることができます。

今我々はその種をどのように育ててきたのかを問求める時です。
その血統のもとの木はその役目を終えて、残された沢山の種に全てを託されています。

もうすでにその種を大事に育てて芽を出し子や孫も得て繁殖を始めているところもあるでしょう。

地に落ちることを怖がっていつまでももとの木に留まろうとしていいる種もあるようです。
それらは最後、荒い鳥の餌になるだけかもしれません。もうすでになっているのかもしれません。

私たちはしっかりとした意思を持ち、種から芽を出し育っていく立派な種にならなければなりません。すべての種にその可能性が託されている今の時であろうと思います。


引用:キビコジのブログ

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宗教の果たす役割とは何だろうか?
世に宗教家は多いが、その宗教家や宗教人の存在の意義とは何だろうか?

共産主義者に言わせれば。「宗教は阿片」であるから、人間社会には必要のないものとういう結論である。それで宗教抹殺制作を取った。宗教人の大虐殺や寺院の破壊である。

今でも、世の中唯物的な人々がいて、彼らは宗教を否定する。
「神などいない」と言う。

宗教の果たす役割とは何か?
それは人間の心を扱う仕事である。
真の宗教人とは、人々の心をより良く仕向けて、それらの人々が心豊かに暮らせるように仕向けることである。

偉大な宗教家というのはことごとく人間の心のあり方を問おている。
人間の心が良くなれば人間関係も良くなり、人間と物質の関係も良くなる。病気も治ったり、経済問題も解決したりする。

真の宗教とは何か?少しずつ考えてみたい。
「蕩減」ということも並行して考えてみたい。

 宗教とは何か?とその語源を尋ねてみると、そもそも宗教という言葉は英語の「Religin]の訳語として明治の時代に創られた言葉らしい。そもそもReligionとは一神教のことを指し、神と人との関係性という意味から来ているので、日本の八百万の神とは意味が違う。それでも今日「宗教」という言葉の中には日本の八百万の神を信じる諸宗教、神道なども含めた意味で使っている。

そもそも「宗教的とは?」とのタイトルを掲げたのだが、「宗教的」とは何なのか?
「宗教」に対比する言葉として「科学」があるが、科学的とは何か?それに反対する意味から「宗教的」ということを考えてみよう。

宗教には修道者としての側面と宗教団体としての側面がある。
本来の宗教は、修道者が切り開いたものである。
神との関係がReligionだとすると、無形な存在である「神」と人とを繋ぐ何らかの方法や手段を持つものが「宗教的」と言えるのではないか?

祈祷や自己鍛錬で精神性を高め、宇宙の意志のようなものを感得する能力を養う。
主に「心」の面の修養は祈祷や瞑想、高邁な先人の書などを参考に自身の精神性のレベルを高めていく。

問題はその応用である。精神性を高めることで、精神的な問題の解決だけでなく、身体的な異状も復元できたり、経済社会生活にも良い影響を及ぼすことがある。いわゆるご利益である。

多くの民衆は現実的「利益」を求めて殺到する。

ここで本来の趣旨である、精神性の高揚という目的が損なわれてしまうことがある。
それが宗教団体の腐敗や堕落につながる。

人間精神の絶対性というものはもろくも潰えさってしまうことが多い。

人間社会の持つ様々な葛藤や矛盾と闘うことにもなっていく。

宗教の持つ重要性の一つが倫理性、同徳性の高揚である。
特に家庭内における倫理性、道徳性の高揚は今日社会の緊要の問題にもなっている。

政治や経済活動、その他もろもろの社会的課題に「宗教的」解決策が求められている現代ではある。



引用:平和世界を求めて

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